2008年07月07日

子供の好きなキャラクター アンパンマン7年連続首位

 バンダイが0-12歳の子供を持つ保護者2,000人を対象に、
子供の好きなキャラクター調査を行った。

 アンパンマンが男児、女児ともに高い支持を集め首位と
なった。アンパンマンの首位は7年連続。
 
 調査はインターネットなどで4月に実施。複数回答可で
集計した。
 アンパンマンは2位のポケットモンスターに10ポイント差をつけた。

 このほか目を引いたのは5位の「きかんしゃトーマスと
なかまたち」。
 4月にアニメ放送が始まった影響で、前回の13位から
順位を上げた。

 〜子供の好きなキャラクター〜

 1(1)  それいけ!アンパンマン  22,3%
 2(2)  ポケットモンスター      12,3%
 3(3)  プリキュアシリーズ      9,6%
 4(4)  ドラえもん            4,4%
 5(13) きかんしゃトーマスとなかまたち 3,8%

 【日経MJ 7月7日】   
posted by 流通人材.net | 東京 ?J | Comment(0) | TrackBack(0) | 業界ニュース

5月百貨店販売 3ヵ月連続減少

 日経MJがまとめた5月の百貨店販売実績によると、
売上高の総額は前年同月比2,7%減(既存店ベース)の
5,845億円と3ヵ月連続でマイナスになった。

 大型連休は比較的好調だったものの、その後の
気温低下で衣料品販売が振るわなかった。
 
 伊勢丹新宿本店は3ヵ月ぶりにプラスに転換した。
 ただ、けん引役は食品、ハンドバッグ類などで、
主力の婦人服は5,6%だった。

 靴売り場を大規模改装した西武百貨店池袋店も
プラスを維持した。
 大阪地区では阪急を除き、主要百貨店がマイナスと
なった。

 商品別に見ると、婦人服・洋品が6,7%減と
4月に続いてマイナス幅が6%を超えた。
 食料品は2,4%増とプラスを維持した。

 【日経MJ 7月7日】
posted by 流通人材.net | 東京 ?J | Comment(0) | TrackBack(0) | 業界ニュース

イオン 改装「エコストア」1号店

 イオンは北海道苫小牧市のイオン苫小牧ショッピングセンター(SC)を
環境配慮型の店舗に改装した。

 既存店の「エコストア」化は初めて。照明の見直しや太陽光
発電の導入などで、省エネルギー技術を何も導入しなかった
場合に比べて二酸化炭素(CO2)の発生を約2割削減できる。

 駐車場と建物の屋根の部分にソーラーパネルを新設。
 年間を通じて温度が一定している地熱を利用して
店内に冷風を送る「地中熱利用換気システム」や冷蔵・冷凍ケースの
冷却効率を高める設備も新たに導入した。

 外壁のネオンサインや階段の照明などを発光ダイオード(LED)に
変更。
 壁の一部を窓に変えたり、食品売り場の棚に新しい
照明設備を導入したりすることで、売り場によっては
電灯の数を半分程度に減らした。

 【日経MJ 7月7日】
posted by 流通人材.net | 東京 ?J | Comment(0) | TrackBack(0) | 業界ニュース

ジャン・ルソー 高級皮革雑貨 法人向け販売

 仏高級時計ベルトブランド「ジャン・ルソー」の日本法人ジャン・ルソー
(東京・港)は法人向け皮革雑貨の受注生産を始めた。

 時計ベルトに使うワニ革などの高級素材を使い、販促用や
社員への支給用にID(身分証明)カードケースや名刺入れなどを
作る。高級車やホテルなど高額な商品・サービスを扱う企業に
売り込む。

 素材はワニ革だけでも150種類以上の色から選べ、
原則フランスで製作する。
 デザインは既存品から選ぶほか、新たに起こすことも
可能。社名やロゴの刻印もできる。

 ワニ革製のIDカードケースが2万5,500円から、名刺入れが
4万9,900円から。

 日本法人のピエール・トムラン社長は「高額品を扱う企業向け
贈答品は競合が少なく、日本の売上高の3割を占める
事業に育てたい」と話す。

 【日経MJ 7月7日】
posted by 流通人材.net | 東京 ?J | Comment(0) | TrackBack(0) | 業界ニュース

協和 スーツケース 彩り鮮やか12色発売

 カバンメーカーの協和(東京・千代田)は主力ブランド
「HIDEO WAKAMATSU」からカラフルな
スーツケースを発売した。

 色は赤や青、黒など12種類。容量は28g(1万3,800円)と
58g(1万9,800円)を用意した。
 欧米やロシアなど海外6ヵ国でも順次発売する。

 持ち手の部分は3段階で調節でき、女性でも使いやすい。
 ストレスなく運べるよう、走行性や消音性などに
配慮した素材も選んだ。

 【日経MJ 7月7日】
posted by 流通人材.net | 東京 ?J | Comment(0) | TrackBack(0) | 業界ニュース

メガネトップ 埼玉の同業中堅とFC契約

 眼鏡専門店大手のメガネトップは埼玉県や千葉県を
地盤とする同業中堅のメガネフラワー(埼玉県戸田市)と
フランチャイズチェーン(FC)契約を結び、経営統合を視野に
協議を始める覚書も結んだ。

 出店余地があると読む首都圏で店舗数拡大につなげ、
勝ち残りを目指す。

 9月初旬をメドにメガネフラワーの3店をメガネトップの単一
価格店「眼鏡市場」に改装する。
 経営統合に向けた本格的な協議は10月に始め、
実現すれば10年4月に実施する。

 ただ、相乗効果を出しにくいと判断すれば、協議を
中止する可能性もあるという。
 メガネトップはFCを含めて約500店、メガネフラワーは約70店を
展開している。

 【日経MJ 7月7日】
posted by 流通人材.net | 東京 ?J | Comment(0) | TrackBack(0) | 業界ニュース

イオン ドラッグストア事業拡大

 イオンはグループのドラッグストア事業を拡大する。関西の中堅チェーン
シミズ薬品(京都市)に出資し関西での地盤を固める。

 シミズ薬品は京都市中心にドラッグストア「ダックス」など約50店を
運営し、年間売上高は100億円を超える。
 イオンは創業一族の持ち株などを譲り受ける形で同社の
発行済み株式の3割程度を取得する。

 イオンはツルハホールディングスなどグループ9社のドラッグストアや調剤薬局
チェーンで「イオン・ウエルシア・ストアーズ」を形成している。
 ただ関西地区には売上高約200億円のタキヤ(兵庫県尼崎市)しか
グループがない。
 シミズ薬品を橋頭堡(きょうとうほ)に、店舗網が手薄な
関西市場を掘り起こす。

 イオンのドラッグ事業の中核であるウエルシア関東と高田薬局は
9月に共同持ち株会社グローウェルホールディングスを設立する。
 シミズ薬品はこの傘下に入る可能性がある。

 一方、CFSコーポレーションには、年内にも「トップバリュ」を導入。
 他店より見劣りしていたCFSの価格競争力を向上させ、
イオングループの薬剤師の育成機関「イオン・ウエルシア・ストアーズ人材総合
研修機構」をCFSが活用することも検討する。

 イオンは8月下旬に純粋持ち株会社制へ移行するのを機に、
事業を11分野に再編。
 総合スーパー事業は不振店の転換や閉鎖など収益重視の
姿勢を明確にする一方、ドラッグ事業は海外事業などと並ぶ
成長分野と位置づける。

 「イオン・ウエルシア・ストアーズ」の店数は2,400超で売上高は
8,200億円を超える。
 ただイオンの出資比率は大半の企業で1割弱から3割にとどまり、
事業拡大とともに連携強化が課題となっている。

 【日本経済新聞 7月6日】
posted by 流通人材.net | 東京 ?J | Comment(0) | TrackBack(0) | 業界ニュース

ファンケル 電気・ガス節約社員に報奨金

 ファンケルは家庭で電気とガスを節約し、二酸化炭素(CO2)の
排出削減に貢献した社員に報奨金を出す制度を導入した。
 
 3,600人のグループ全社員が対象。目標を達成すると
電気・ガスそれぞれ5,000ずつ支給する。

 新制度への参加者は自らの6月分の電気料金とガス料金を
政府発表の6月の全国平均で割った数値をそれぞれの
基準値に設定。
 
 7-11月分でも同様の計算をした結果、6月実績の基準値
より平均で10-20%下回れば電気、ガスそれぞれに報奨金を
出す。

 7-11月に電気代・ガス代それぞれ最も節約した上位3人に
3万円、2万円、1万円の特別報奨金も支給する。
 12月以降は対象を水道料金などにまで広げて実施する
方針だ。

 【日本経済新聞 7月5日】
posted by 流通人材.net | 東京 ?J | Comment(0) | TrackBack(0) | 業界ニュース

紳士服専門店 スーツ調達先見直し

 紳士服専門店大手がスーツの調達先を分散する。

 業界3位のコナカは同社が生産する品目や量を管理する委託生産を
増やす。
 今秋に自社で生産を管理しているインドの工場のラインを増強し、
生産量を年間約8万着から同9万着をメドに拡大し、今後の増強も
検討する。

 最大手の青山商事も年間275万着販売するスーツのうち3-4%を
中国の委託工場で生産を管理した商品で調達し、残りを
アパレル企業や商社から仕入れている。
 早ければ年内に自社で生産管理した商品の比率を5%に増やす。

 業界4以のはるやま商事は年間販売する約80万着のスーツの
ほぼ全量をアパレルメーカーから仕入れていたが、来春の商品からは
商社経由の仕入れを3割まで広げる。

 大手紳士服各社では過去1年で約10%上昇した羊毛価格や
海外工場の人件費上昇などで1年間で仕入れ価格が5-15%
上昇、従来の仕入れ方ではコスト削減が難しい。

 青山商事とはるやま商事は09年3月期で営業減益になる
見込み。
 コナカは07年9月期に賃金未払い分を販管費に回し大幅減益に
なった反動で08年9月期はやや改善を見込むが、本格回復には
いたっていない。

 【日本経済新聞 7月5日】
posted by 流通人材.net | 東京 ?J | Comment(0) | TrackBack(0) | 業界ニュース

百貨店 セール本番 紳士服は出足低調

 百貨店の夏のバーゲンセールがこの週末にピークを迎える。
 
 夏のバーゲンでは婦人物の出足に比べて「紳士服の動きが鈍い」
(高島屋東京店)。
 今春以降、百貨店各社が企画した「2着セール」などの催事が
いずれも売り上げを伸ばし、バーゲンの需要を先食いした格好だ。

 J・フロントリテイリング傘下の大丸は東京店で、3月以降4度にわたり
「スーツ2着で2万9,000円」のセールを行い、売上高は2ケタ増。
 8日からは2着2万5,000円とより価格を抑えた催事を始め、
8月には1着1万円でも販売する。

 4月半ばの春の紳士服セールの売上高が6%増えた小田急百貨店
新宿店。約2万7,000円などの2着セットの売上高に占める割合が
前年の32%から4割近くへと上昇した。

 秋のセールは低価格帯商品をさらに拡充し、需要喚起を狙う。

 【日本経済新聞 7月5日】
posted by 流通人材.net | 東京 ?J | Comment(0) | TrackBack(0) | 業界ニュース

百貨店セール本番 値ごろ感重視 ちょい慎重

 百貨店のバーゲンセールがこの週末にピークを迎える。

 「西武夏市」を1日から開く西武百貨店池袋本店。
 婦人靴や小物、婦人服の売り場はセール品を物色する
女性たちでにぎわう。
 多くの客が紙袋を手に売り場を後にするが、
袋のサイズはいずれも小ぶり。1人当たりの買い上げ
点数は減っているもようだ。

 婦人服は20-30歳代向けを中心に動きがよく、1-3日の
売上高は前年同期比2ケタ増。
 チュニックブラウスや丈の短いパンツなど今季の流行商品が
売れている。

 高島屋東京店では2万-4万円のカットソーなどを扱う
高級婦人服ブランドの売上高が2-3割増で推移し、客単価は
平均1万円と約1割上昇した。

 大半の百貨店がセールを始めたのが1日。平日スタートの
今夏バーゲンの特徴として、午後6時以降に来店するOLの
購入が目立つ。

 伊勢丹新宿本店では「20-30歳代向け婦人服が順調」で、
有楽町西武でもハンドバッグや下着が1割ほど伸びている。
 
 一方で宝飾品や呉服など高額商品はセール対商品が
少ないこともあり、動きが鈍く、バーゲンの山場は今週末と
みて追い込みをかけるが、天候次第で客足が鈍る可能性も
ある。

 東武百貨店池袋本店は食料品の割引セールを、バーゲン
一巡後の10日から企画し、売り上げの底上げを図る。

 【日本経済新聞 7月5日】
posted by 流通人材.net | 東京 ?J | Comment(0) | TrackBack(0) | 業界ニュース

ビール系飲料1−6月シェア サントリー、初の3位も

 サッポロビールとサントリーがビール系飲料のシェア3位の座を
巡って、ギリギリの接線を繰り広げている。

 缶商品の値上げを今秋に先送りしたサントリーが販売を
伸ばしている。
 10日に判明する上半期(1-6月)のシェアで、初めて
サッポロを逆転し3位に浮上する可能性が出てきた。

 今年1-3月はアサヒビール37,0%、キリンビール35,9%、
サッポロ13,3%、サントリー12,8%だった。
 
 サントリーのシェアは高級ビール強化などで05年から上昇。
 今年は大手の値上げが出そろった4月以降、
他社製品に比べて割安感が強まっている。

 「金麦」(商品名)を中心に販売が好調で、上半期は
販売数量ベースで前年同期比9%伸ばした。
 一方、サッポロはここ数年、ヒット商品に乏しく、
サントリーとのシェアの差は1-3月に0,5ポイントまで縮まった。

 【日本経済新聞 7月5日】
posted by 流通人材.net | 東京 ?J | Comment(0) | TrackBack(0) | 業界ニュース

ビックカメラ 仕入れ・物流 ソフマップと統合

 大手家電量販店のビックカメラと子会社で中堅のソフマップは
来年8月をメドに仕入れと物流を統合する。

 ビックが商品を一括で仕入れてソフマップに卸したり、
仕入れ専門会社を共同出資で設立する検討に入った。
 2社の仕入れ額は年4,000億円規模にのぼるが、
従来別々に発注していた。

 まずビックがソフマップの発注業務を受託し、2社分を
発注するよう変える。
 ビックとソフマップの仕入れ条件はほぼ同一だが、リベート
などでビックが有利な部分がある。

 この差をなくすほか、パソコンなどで独自商品の開発や
人気商品の先行販売をしやすくなる。

 物流は来年8月をメドにビックが埼玉県東松山市に持つ
センターから、関東にあるソフマップの各店に商品を配送する
方式に変え、修理もビックの拠点に集約しコストを削る。

 一連の改革で仕入れ条件の改善効果を見込む。
 08年2月期は0,7%のソフマップの経常利益率を0,2-0,3
ポイント程度押し上げる見通し。

 家電量販業界は価格競争が激しく、生き残りには
経営体力の強化が不可欠と判断。
 グループ力を高め、両社の店舗が多い都心で攻勢を
強めるヤマダ電機やヨドバシカメラに対抗する。

 【日本経済新聞 7月5日】
posted by 流通人材.net | 東京 ?J | Comment(0) | TrackBack(0) | 業界ニュース

永谷園 18年ぶり 即席めん値上げ

 永谷園は4日、即席めん「煮込みラーメン」4商品を
8月出荷分から値上げすると発表した。

 上げ幅は約7%で、いずれも税抜き希望小売
価格を22円引き上げて322円とする。
値上げは18年ぶり。

 小麦価格の高騰に対応する。煮込みラーメンは
秋冬限定の季節商品。
 店頭には8月下旬以降に並ぶ見込み。

 【日本経済新聞 7月5日】
posted by 流通人材.net | 東京 ?J | Comment(0) | TrackBack(0) | 業界ニュース

新星堂 3−5月最終赤字8,900万円

 新星堂は4日発表した08年3-5月期の単独業績は、
最終損益が8,900万円の赤字だった。

 前年同期は連結ベースで単純比較はできないが、
4億1,700万円の赤字だった。
 3人の元役員が役員退職慰労金を辞退したため、
特別利益が発生した。

 売上高は既存店が低迷し、108億円だった。
 販売費用が想定以上に増え、営業損益は
2億200万円の赤字となった。

 【日本経済新聞 7月5日】
posted by 流通人材.net | 東京 ?J | Comment(0) | TrackBack(0) | 業界ニュース

ケンタッキー 5月中間純利益51%減

 日本ケンタッキー・フライド・チキンは4日、08年5月中間期の
連結純利益が前年同期比51%減の6億1,000万円に
なったと発表した。従来予想は11%減の11億円。

 売上高は1%減の441億円だった。
 「ケンタッキーフライドチキン」は既存店の売上高が1%減った。
 新規出店は計画を下回る16店だった。総店舗数は
1年前とほぼ横ばいの1,147店だった。

 宅配ピザの「ピザハット」も同業者との競争が激化し、
既存店売り上げが11%減だった。
 営業利益は53%減の11億円だった。

 【日本経済新聞 7月5日】
posted by 流通人材.net | 東京 ?J | Comment(0) | TrackBack(0) | 業界ニュース

プレナス 3−5月純利益51%減 加盟店離脱が影響

 プレナスが4日発表した08年3-5月期連結業績は、
純利益が前年同期比51%減の6億8,800万円だった。

 主力の持ち帰り弁当店は新ブランドへの移行で、
一部加盟店が傘下から離脱。
 総店舗数が大幅に減った。ブランド認知度を高める
ために、テレビや新聞への広告宣伝を増やしたことも
響いた。

 売上高は3%減の301億円だった。3-5月期の新店は
109に対し、退店は247となり、総店舗数は純減と
なった。

 5月から弁当店のブランドを「ほっかほっか亭」から
「ほっともっと」に変更。
 236の加盟店が新ブランドに移行せず、プレナス傘下から
離れた。

 既存店売上高は約1%増にとどまった。

 【日本経済新聞 7月5日】
posted by 流通人材.net | 東京 ?J | Comment(0) | TrackBack(0) | 業界ニュース

茨城でもウナギ偽装 中国産を「四万十川産」

 茨城県は4日、中国産ウナギを使ったかば焼きや
牛肉など産地を偽装表示、インターネットで販売していたと
して、食品加工・販売会社、サンシロフーズ(神栖市、
精算手続き中)に日本農林規格(JAS)法などに
基づく改善を指示したと発表した。
 当時の社長は偽装表示を認めており、5月6日に
販売を停止した。

 消費者の指摘を受け県が4月末から計3回立ち入り
調査したが、07年5月から08年5月に「四万十川産」と
表示して販売したかば焼き1万2,657個の9割以上が中国産、
残りの国産品も四万十川産とは確認できなかった。

 【日本経済新聞 7月5日】
posted by 流通人材.net | 東京 ?J | Comment(0) | TrackBack(0) | 業界ニュース